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北京五輪(星野ジャパン) 日本 対 台湾

序盤は投手戦。

4回裏に涌井がピンチからタイムリーを打たれ先制点を奪われるも、5回表に
阿部のホームランで直ぐさま同点。

それにしても涌井は気合入ってたね~。

その気持ちが6回表の稲葉のタイムリーを読んだ気がする。

そして7回裏に岩瀬、8回裏に(藤川)球児が押さえる。

向えた9回表、満塁から中島のタイムリー2ベースを皮切りに一挙4点!
勝負を決めた。

最後は勝利の方程式、上原が締めてゲームセット!

星野ジャパン、五輪1勝目をあげた。

気掛かりは4番の新井に当たりがないこと。
一本出ると違うと思うけどがんばってほしい。


日本=6
000011004
台湾=1
000100000
◆投手
【日】○涌井(1勝0敗)岩瀬 藤川 上原 
【台】シュ・ウェンション ●ニィ・フーダ(0勝1敗) チャン・ズージャ ツァオ・チンフイ チェン・ガイウェン 
◆本塁打
阿部1号(巨)
◆盗塁
青木(ヤ)西岡(ロ)


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1973年4月12日生まれ
埼玉出身 埼玉育ち

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